味噌鶏鍋

味噌鶏鍋

材料(4人前)

鍋だし

鶏手羽
6本
1.5L
出汁昆布
20g
100cc
生姜スライス
15g
ネギの青い部分
50g
味噌
※味噌は塩分濃度によって量を加減してください。
80~100g
みりん
大さじ2
ニンニクすりおろし
大さじ1

鍋の具材

鶏もも肉
1枚
冷凍うどん
1玉

鶏団子

鶏ももひき肉
150g
M1個
生姜すりおろし
10g
葱みじん切り
50g
ひとつまみ
片栗粉
3g

野菜

長ネギ
2本
水菜
1束
白菜
1/4

レシピのポイント

寒い冬にピッタリな、体が芯から温まる味噌味の鶏鍋。
鶏の旨みをじっくり引き出して、丁寧に鶏出汁をつくると、ついつい汁まで飲み干したくなる鶏鍋に仕上がります。
また、その美味しい出汁を吸った冷凍うどんもとっても美味しいです。
出汁を取った手羽先も美味しく召し上がっていただけます。

ここがポイント!ここがポイント!

RMK認定マーク

RMK認定マークの冷凍めんは、細菌が増えない温度で急速冷凍しているので、
保存料を使う必要がありません。
さらに、ベストな茹で上げタイミングで冷凍されているので、失敗がありません。
保存料不使用でおまけに手軽で失敗しない!
いいことづくめの冷凍めんをぜひ活用してみてはいかがですか?

作り方

  1. 鍋に水と出汁昆布、酒、水で洗った鶏手羽、生姜スライス、葱の青い部分を入れて強火にかけ、沸いてアクが出てきたすくう。アクが出なくなったら弱火にして鶏の出汁をじっくり引き出していく。(40分くらい)
    出汁昆布、葱、生姜を取り除き、ニンニクすりおろし、味噌、みりんを加える。

  2. 鶏団子を作る。
    ボウルに鶏ひき肉、卵、生姜すりおろし、葱みじん切り、塩、片栗粉を入れてよく混ぜる。

  3. 野菜を切る。
    長ネギ、水菜、白菜を水で洗い、食べやすい大きさに切る。

  4. 鶏もも肉を焼く。
    フライパンに鶏もも肉を皮を下にして入れ、平らな皿かバットと小さいボウルに水を入れて重石にして弱火で押焼きにして皮をパリッと焼く。
    皮がパリッとなったらフライパンから取り出し、冷ましておく。冷めたら食べやすい大きさに切る。

  5. 土鍋に具材と①の鍋つゆを入れて火にかけ、鶏肉に火が通ったら出来上がり。

本レシピに含まれるアレルゲン

  • 卵
  • 乳
  • 小麦
  • そば
  • 落花生
  • えび
  • かに

レシピに使われている商品

カトキチさぬきうどん5食

カトキチさぬきうどん5食

公式サイトで商品を見る

テーブルマークの定番商品。さぬきうどんらしい強いコシやもちもち感、なめらかなのどごしをレンジ調理で手軽に味わえます。こだわりの製法(包丁切り・大釜ゆで)、打ちたてのおいしさを閉じ込める急速冷凍で、本場のおいしさを手軽にご賞味いただけます。

テーブルマークの定番商品。さぬきうどんらしい強いコシやもちもち感、なめらかなのどごしをレンジ調理で手軽に味わえます。こだわりの製法(包丁切り・大釜ゆで)、打ちたてのおいしさを閉じ込める急速冷凍で、本場のおいしさを手軽にご賞味いただけます。

レシピ考案者

弓削朋子シェフ

弓削朋子シェフ

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新潟県十日町市出身。神奈川、大阪、東京の名店で修行を積み、
結婚、出産後にはマクロビオティックや保育園の給食づくりも経験。
その後故郷に戻り、郷土の食文化を探求している、今注目の料理人のひとり。

店舗情報

十日町 会席 ゆげ
【住所】新潟県十日町市駅通り128
【HP】https://www.tokamachi-yuge.com/

雪深い十日町が育んだ四季折々の素材を地酒とともに味わう新潟の隠れ家

新潟県十日町市。
駅前通りの賑わいから一歩店内に入れば、そこはまるで雪国の古民家。
カウンターと半個室のこぢんまりとした造りで、特別な時間を過ごす理想的な空間が広がっています。お店で提供されるのは、地元十日町の里山の恵みを中心に、近海の新鮮な素材をふんだんに盛り込んだ会席料理です。
季節によりジビエ会席も堪能できます。
同じ素材でも都会とは一味違う産地の味と、季節で入れ替える新潟の日本酒とともにお楽しみいただけます。

新潟県十日町市出身。神奈川、大阪、東京の名店で修行を積み、
結婚、出産後にはマクロビオティックや保育園の給食づくりも経験。
その後故郷に戻り、郷土の食文化を探求している、今注目の料理人のひとり。

店舗情報

十日町 会席 ゆげ
【住所】新潟県十日町市駅通り128
【HP】https://www.tokamachi-yuge.com/

雪深い十日町が育んだ四季折々の素材を地酒とともに味わう新潟の隠れ家

新潟県十日町市。
駅前通りの賑わいから一歩店内に入れば、そこはまるで雪国の古民家。
カウンターと半個室のこぢんまりとした造りで、特別な時間を過ごす理想的な空間が広がっています。お店で提供されるのは、地元十日町の里山の恵みを中心に、近海の新鮮な素材をふんだんに盛り込んだ会席料理です。
季節によりジビエ会席も堪能できます。
同じ素材でも都会とは一味違う産地の味と、季節で入れ替える新潟の日本酒とともにお楽しみいただけます。

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